春の歓送迎会、連休も終わり、そろそろ乱れた生活を元に戻したい時期ですよね。

 外食など不規則な生活で体調を崩しやすい「5月病」の季節。毎日のランチは野菜とタンパク質をバランスよくとって、できれば節約もしたいところ。

 そんなときの強い味方が「お弁当」です。

 でも、「忙しくてなかなかつくれない!」「もっと手軽に野菜が食べたい」、そんな悩みを解決してくれるのが、旬にこだわる八百屋「旬八青果店」のお弁当なんです。

 

 (株)アグリゲートは、都市のお客さまにはより「豊かな食」を、産地には「新しい経済」を提供することをミッションに、2013年10月より、産地と消費地をつなぎ、“新鮮・美味しい・適正価格”で旬にこだわった八百屋「旬八青果店」を運営しています。

 2017年3月からは、日々忙しく働く都会生活者に、旬のおいしい青果たっぷりのお弁当を毎日食べてもらいたいと、都内に製造拠点を設け、毎朝、自社キッチンで製造した無添加調理にこだわった、野菜たっぷりのお弁当やお惣菜を都内中心に16店舗で販売しています。

 

人気の理由は「豊かさ」と「手軽さ」

 お惣菜やお弁当は販売スタートから約2年で、1日の販売数が2500食に増え、ランチタイムには行列ができ、12時10分には売り切れる店舗もあるとの大人気。

 その理由は2つありました。

1.産地で取れた新鮮な食材を使い、産地で新鮮なまま地元のメーカーが加工。鮮度、無添加にこだわってつくる「おいしいさ」

2.質は良いのに「規定外」で市場に出回らない良質な食材を使って、毎日購入可能な価格に設定(550〜630円)